データベース暗号化ツール D'AmoPentaSECURITY x 株式会社ワールドスカイ

【画像】データベース暗号化ツール D'Amo なぜ今 データベースの暗号化が必要なのか

データベース暗号化ツールD'Amoとは

【画像】

データベース暗号化ツール「D'Amo」(ディアモ)は、企業内の重要なデータを暗号化により保護します。
増え続けている情報漏えい事件の多くは、悪意のあるハッカー等によるサイバー攻撃などの外部要因でなく、内部の関係者による盗難、流出に起因しています。
D'Amoが持っている、内部のデータ利用者に対しても適切な権限設定を行う「アクセスコントロール」と監査のための「監査ログ」機能により、企業内のセキュリティ性を高めることが出来ます。
また、既存システムのアプリケーションを改修することなく導入出来るので、緊急のご要望にもお応えすることが出来ます。
「暗号化」「アクセスコントロール」「監査ログ」の3つの機能により、重要なデータを安全に守ってみては如何でしょうか?

対応DB

サポートするDBMS サポートするOS 管理コンソール稼働環境
・Oracle 9i以上
・MS-SQL 2005以上
・UNIX、Linux、Windows
※DBMS稼働環境に依存します
 詳細につきましてはお問合わせください
CPU:32bit/64bit
メモリ:256MB以上
ディスク:110MB以上の空き領域
OS:Windows2003/2008/2012/7
Oracleの場合:Oracle Client

選ばれる理由

  • 【画像】ワンクリックで暗号化
  • 【画像】パフォーマンスが低下しない
  • 【画像】MS-SQL、オラクルのスタンダードエディションに対応
  • 【画像】データベースのトータルセキュリティ
  • 【画像】即時導入可能
  • 【画像】導入から設定までフルサポート

機能

  • 【画像】企業内の重要データを選択して暗号化

    カラム単位での暗号化

    データベース内のデータ(情報)に対して、セキュリティが絶対的に必要なマイナンバー、個人情報等の重要部分を選択して暗号化出来ます。(カラム単位での暗号化)
    重要なデータのみを暗号化することにより、暗号化後のシステムパフォーマンスの劣化を最小限に留めます。

  • 【画像】重要データには権限保有者のみがアクセス

    アクセスコントロール

    セキュリティ管理者が権限を付与したユーザのみが暗号化したデータに対して、暗号化・復号権限を持ちます。
    また、データベース管理者自身もデータベース内の暗号化されたデータを参照することは出来ません。
    適切な権限設定をすることにより、外部のみではなく、内部の不正利用を防止することが出来ます。

  • 【画像】暗号化データに対してのアクセスを可視化

    監査ログ

    D'Amoの設定変更に対して記録するポリシーログを取得することが出来ます。
    また、暗号化されたデータに対するアクセスの監査により、どのユーザーがどのパソコンからどのような操作をしたのかを確認出来ます。
    これらの情報を基に、ポリシーを新しく適用して疑わしい動作に対しての対応が可能となります。

サポート

国内でD'AmoのNo.1販売実績を持つ弊社エンジニアにより、導入から運用後のサポートまで、全面的にバックアップさせて頂きます。

導入事例

D'Amoはデータベースセキュリティソリューションとして、国内70社、国外210社(2016年3月現在)を超えた事例と、No.1の販売実績を保持しています。導入頂きました企業様の事例を一部ご紹介させて頂きます。

データベースの暗号化に関することなら、
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